レシピ一覧
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40
ポーボーイサンドイッチは、元々フランス人が定住していたニューオーリンズから生まれたサンドイッチで、フランス料理の伝統を引き継いでいます。フランスのレムラードソースは、ケーパー、ピクルスを入れるのが一般的ですが、ここではホースラディッシュソースとマッサ・デ・ピメントを使用し、簡単でありながら奥深い味わいに仕上げました。スライスディルピクルスの爽やかな風味が全体をまとめてくれます。
40
2
1
バゲット(30cm程度のもの)・・・2本
<A レムラードソースの材料>
A マヨネーズ・・・大さじ4
A S=Oホースラディッシュソース・・・大さじ1
A 万能ねぎ(みじん切り)・・・1本
A S=Oマッサ・デ・ピメント・・・小さじ1
むきエビ・・・450g
塩・・・小さじ1/2
ガーリックパウダー・・・小さじ1/2
オニオンパウダー・・・小さじ1/2
ブラックペッパー・・・小さじ1/2
小麦粉・・・80g
ポレンタ・・・40g
揚げ油・・・適量
S=Oスライスディルピクルス・・・80g
レタス(1cm幅にカット)・・・60g
トマト大(スライスカット)・・・1個分
①レムラードソースの材料Aをボウルで混ぜ合わせる。
②塩、ガーリックパウダー、オニオンパウダー、ブラックペッパーでむきエビに味付けする。
③ボウルに小麦粉、ポレンタを入れ、衣としてエビにまんべんなくコーティングする。
④180℃の油でキツネ色になるまで揚げる。揚げたあとは、キッチンペーパーの上で油切りする。
⑤パンを半分にスライスし、レムラードソースを塗る。
⑥ピクルス、レタス、④、トマトをパンの上に重ね、その上にレムラードソースをかける。
⑦⑥に、片方のパンを乗せて出来上がり。
赤パプリカと塩だけで作られた調味料「マッサ・デ・ピメント」に漬け込んだ唐揚げです。
2
鶏むね肉・・・200g
S=Oマッサ・デ・ピメント・・・15g
片栗粉・・・適量
揚げ油・・・適量
①鶏むね肉をひと口大にカットし、マッサ・デ・ピメントを表面にすりこむ。(1時間以上漬けるのが肉を柔らかくするコツです)
②①に片栗粉をまぶし、中温の油でカラッと揚げる。
40
ポルトガル東南部のアレンテージョ地方の郷土料理。マッサ・デ・ピメントの代表料理で、豚肉とあさりの2種類の食材が相乗効果を発揮します。マッサ・デ・ピメントは豚肉の下味としてもみ込むことで肉を軟らかくする効果もあり、仕上げにサッと加えることで深みのある旨みが広がります。
40
1
1
豚肉かたロース塊肉・・・150g
あさり・・・150g
たまねぎ・・・1/4個
香菜・・・適量
レモンのくし切り・・・適量
S=Oマッサ・デ・ピメント・・・小さじ2
カルボネールオリーブオイル・・・大さじ1
白ワイン・・・大さじ1
塩・・・適量
こしょう・・・適量
①あさりは塩水に放して砂抜きをし、殻と殻をこすり合わせて洗って、水けをきる。豚肉は2cm角くらいに切り、半量のマッサ・デ・ピメントをもみ込んで下味をつけておく。たまねぎは横に薄切りにする。香菜は茎を小口切りに、葉はざく切りにしておく。
②鍋かフライパンにオリーブオイルを熱し、たまねぎを炒める。しんなりしてきたら、豚肉を加えて表面の色が変わるまで炒める。あさりを加え、残りのマッサ・デ・ピメントとワイン、香菜の茎を加えたら蓋をし、あさりの口が開くまで蒸し煮にする。味見をして塩・こしょうで調える。香菜の葉を散らす。レモンを絞っていただきます。
※お好みでフライドポテトを添えて。
40
40
2
1
豚肉ロース(厚切り)・・・2枚
S=Оマッサ・デ・ピメント・・・大さじ1
白ワイン(又は酒)・・・大さじ1
サラダ油・・・小さじ1
①マッサデピメントと白ワインを合わせ、豚ロース肉につけて30分以上おく。
②フライパンに油を熱し、①を両面こんがりと焼き、中に火が通るまで中~弱火で焼く。
10
デンマークホットドッグの味の決め手「レムラードソース」は、ケーパーレリッシュで簡単に作れます。
10
1
1
マヨネーズ・・・80g
S=Oケーパーレリッシュ・・・20g
ホットドッグ用パン・・・1本
ソーセージ・・・1本
S=Oレリッシュ&マスタード・・・適量
フライドオニオン・・・適量
S=Oスライススイートピクルス・・・適量
①マヨネーズとケーパーレリッシュを混ぜ合わせ、レムラード風ソースを作る。
②ホットドッグ用パンに焼いたソーセージ、レリッシュ&マスタードをのせて、①のソースをかけ、フライドオニオン、スライススイートピクルスをのせて出来上がり。
30
マスタード、ピクルス、レリッシュで仕上げるシカゴ風ホットドッグにはレリッシュ&マスタードが最適。
30
1
ホットドッグ用パン・・・1本
ソーセージ・・・1本
S=Оレリッシュ&マスタード・・・敵量
S=Оスライスディルピクルス・・・適量
S=Оスライスハラペーニョペッパー・・・適量
ホットドッグ用パンに、レリッシュ&マスタード、焼いたソーセージ、スライスディルピクルス、スライスハラペーニョをのせて出来上がり。
20
アメリカ最先端トレンドを凝縮した、たっぷりのフレッシュ野菜&鶏むね肉&雑穀米のヘルシーなサラダボウル。アメリカで定番のランチドレッシングと「S=Oスイートホットレリッシュ」のやみつきになる甘辛さ(Swicy)が絶妙にマッチ!和えるだけで味が決まるランチメニューの即戦力です。
NEW!
20
1
1
(ランチドレッシング(作りやすい分量))
ギリシャヨーグルト・・・200g
マヨネーズ・・・50g
レモン汁・・・30cc
塩・・・小さじ1/2
パセリ(みじん切り)・・・小さじ1/2
S=Oスイートホットレリッシュ・・・20g
鶏むね肉(茹でたもの)・・・80g
雑穀米・・・20g
(A)
S=Oレッドキャベツ・・・20g
にんじん(千切り)・・・15g
ケール・・・15g
レタス・・・1/2枚
ミニトマト・・・2個
レモン(1/10カット)・・・1個
シュレッドチーズ・・・20g
パクチー(みじん切り)・・・大さじ1
シラチャーソース・・・15g
① ランチドレッシングの材料を全てボウルに入れて混ぜ合わせ、ドレッシングを作る。
② 粗熱が取れた鶏むね肉とスイートホットレリッシュを合わせて冷蔵庫で保存する。
③ 器に雑穀米を盛り付け、(A)と②を盛り付ける。上からランチドレッシング、ブラックペッパー(分量外)をかけ、レモンを添える。シラチャーソースは別添えにして提供する。
70
次世代のプラントベース食材と、トレンドのSwicyテイストが融合した本格エスニック。お肉のような食感のジャックフルーツにスパイスを効かせた本格ビリヤニは、炊飯器で調理できるオペレーションの軽さが魅力です。S=Oスイートホットレリッシュで作るSwicyココナッツソースを添えれば、プラントベースとは思えない満足感と奥行ある味変を楽しめる一皿が完成します。
70
6
1
(ジャックフルーツ用)
S=Oジャックフルーツ・・・1瓶(固形量275g)
カルボネール オリーブオイル・・・大さじ1
おろし生姜・・・大さじ1
にんにくペースト・・・大さじ1
カレーパウダー・・・小さじ1/2
塩・・・小さじ1/4
(ご飯)
インド産バスマティライス・・・4カップ
水・・・4カップ
レーズン・・・50g
(Swicyココナッツソース)
ココナッツロング・・・50g
S=Oスイートホットレリッシュ・・・65g
(トッピング)お好みで
ローストカシューナッツ・・・適量
ガラムマサラ・・・適量
パクチー・・・適量
S=Oレッドキャベツ・・・適量
(材料A)炊き込みご飯用スパイス&具
クミンシード・・・小さじ1
ローリエ・・・2枚
クローブ・・・6粒
グリーンカルダモン・・・5個
シナモンスティック・・・1本
パプリカパウダー・・・小さじ2
コリアンパウダー・・・大さじ2
カレーパウダー・・・大さじ1
塩・・・小さじ1/2
玉ねぎ(5mmスライス)・・・300g
おろし生姜・・・大さじ2
にんにくペースト・・・大さじ2
カルボネール オリーブオイル・・・大さじ1
① オーブンを200℃に余熱する。
② ジャックフルーツの水を切り、ペーパータオルとキッチンタオルで包み、水分をしっかり絞る。大きな塊があれば半分にほぐす。
③ ボウルにジャックフルーツ、オリーブオイル、カレーパウダー、生姜、にんにくペースト、塩(小さじ1/4)を入れて混ぜ合わせる。
④ シートパンに③を流し込み、オーブンで25~30分焼く。
⑤ お米を洗い、水と(材料A)を加え5分休ませてから炊く。
⑥ 炊き上がったら、④の半量と、レーズンを入れてかき混ぜる。
⑦ Swicyココナッツソースの材料をボウルに入れて混ぜ合わせる。
⑧ 器に盛り付け、残りのジャックフルーツとトッピングを飾る。
30
しいたけの旨みとハーブの香りが五感を刺激する温菜オードブル。軸まで余さず使ったジューシーな肉詰めに「S=Oスイートホットレリッシュ」とクルミを加え、ディルとパセリが香るハーブパン粉を乗せて香ばしく焼き上げました。中はふんわり、外はカリカリの食感が、お酒がすすむ一皿です。
30
(6個分)
1
しいたけ・・・6個
(A)
しいたけのヘタ・・・6個分
パン粉・・・20g
クルミ・・・20g
S=Oスイートホットレリッシュ・・・20g
カルボネール EXVオリーブオイル・・・5g
(B)
パン粉・・・10g
カルボネール EXVオリーブオイル・・・10g
イタリアンパセリ・・・小さじ1/4
ディル(ドライ)・・・小さじ1/4
① しいたけのヘタを取る。ヘタの土の部分は取り除く。上の部分は軽く濡れたペーパータオルで掃除する。
② 材料(A)をフードプロセッサーでピューレにする。
③ 材料(B)をボウルで混ぜ合わせる。
④ しいたけに②を詰め、180℃のオーブンで10分ほど焼き、③を上から散らし、200℃に温度を上げてパン粉がキツネ色になるまで焼き上げる。お好みでレモン、イタリアンパセリをトッピングする。
50
「S=Oスイートホットレリッシュ」にホイシンソースを加えた濃厚なSwicy(スワイシー)ピーナッツソースが、ヘルシーな野菜と厚揚げに抜群の満足感を与える生春巻きです。「S=Oスライスディルピクルス」の爽やかな酸味と、「S=Oレッドキャベツ」の甘酸っぱさと彩りが、生春巻きに味と見た目の絶妙なアクセントを加える一皿です。
50
作りやすい分量
1
※Swicyピーナッツソース
ピーナッツバター(無糖タイプ)・・・50g
ホイシンソース(海鮮醤)・・・30g
沸騰したお湯・・・50ml
S=Oスイートホットレリッシュ・・・45g
バターピーナッツ(砕く)・・・20g
※具材 1本分
生春巻きの皮・・・1枚
フリルレタス・・・1/2枚
にんじん(千切り)・・・10g
春雨(戻したもの)・・・15g
厚揚げ(棒状にカット)・・・20g
S=Oレッドキャベツ・・・5g
S=Oスライスディルピクルス・・・4枚
① Swicyピーナッツソースの材料を全てボウルに合わせ味を調える。
② 生春巻きの皮1枚をぬるま湯にさっとくぐらせてザラザラとした面を上にして、まな板や硬く絞った布巾の上に広げる。
③ 手前を2cm折って、手前に具材のレタス、にんじん、厚揚げ、春雨、スライスディルピクルス、レッドキャベツを並べる。具をぎゅっと巻き込み、出来るだけ細巻きにする。
30
トレンドの”Swicy(スワイシー)”を、濃厚さと爽やかさが調和したパワーサラダに。みずみずしい水菜やきゅうり、鮮やかなミニトマト、甘酸っぱい「S=Оレッドキャベツ」に、「S=Оスイートホットレリッシュ」で和えたアボカドをトッピングするだけで、いつものサラダがトレンド感あふれるメニューへと生まれ変わります。
30
2
※Swicyアボカド
アボカド(ざく切り)・・・100g
S=Оスイートホットレリッシュ・・・50g
大麦(茹でたもの)・・・60g
S=Оレッドキャベツ・・・20g
S=Оピテットライプオリーブ・・・4粒
きゅうり・・・1/3本
ミニトマト・・・4個
水菜・・・10g
茹で卵・・・2個
①ボウルにSwicyアボカドの材料を入れ、合わせる。
②きゅうりは1cmダイス、ミニトマトは半分、水菜はざく切りにする。オリーブは手で半分に割る。
③器に具材を盛り付け、「Swicyアボカド」をトッピングする。
40
本場のSwicyトレンドをさらに進化!S=Oスイートホットレリッシュにピーナッツバターのコクとホイシンソースの深みを掛け合わせた、濃厚な進化版ソースで味わうアジアンサラダです。ジューシーな鶏もも肉とシャキシャキの白菜に、甘辛さとナッツの香ばしさが絡み合うクセになる美味しさです。
40
作りやすい分量
1
※サラダ
白菜(千切り)・・・1枚
S=Oレッドキャベツ・・・20g
にんじん(千切り)・・・1/2本
鶏もも肉(グリルしたもの)・・・1/2枚分
もやし(茹でておく)・・・40g
青ネギ(斜めに薄く切る)・・・1本
ピーナッツ(粗く刻む)・・・10個分
※Swicyピーナッツソース
ピーナッツバター(無糖タイプ)・・・50g
ホイシンソース(海鮮醤)・・・30g
沸騰したお湯・・・50ml
S=Oスイートホットレリッシュ・・・45g
バターピーナッツ(砕く)・・・20g
① サラダの材料を彩りよく盛りつける。
② Swicyピーナッツソースの材料を全てボウルに合わせて味を調える。
日本の国民食「唐揚げ」を”Swicy”スタイルへアップデート!
S=Oスイートホットレリッシュをいつもの唐揚げにサッとかけるだけ。
ハラペーニョの旨辛さとスイートレリッシュの甘酸っぱさが衣に絡み、
ひとくちで虜になる「やみつき感」になります。
NEW
お好みの唐揚げ・・・適量
S=Oスイートホットレリッシュ・・・適量
お好みの唐揚げを皿に盛り、スイートホットレリッシュを適量かける。
30
タルタルソースと言えば、甘酸っぱいスイートレリッシュと玉ねぎ、ゆで卵の組み合わせが定番。誰もが大好きな間違いのない味です。まろやかな味わいはジューシーな唐揚げと相性ぴったり。チキン南蛮の出来上がりです。
季節のオススメ
30
※作りやすい分量
マヨネーズ・・・200g
S=Oスイートレリッシュ・・・70g
玉ねぎ(みじん切り)・・・1/4個
ゆで卵(みじん切り)・・・1個
パセリ(みじん切り)・・・少々
塩・・・少々
① 材料を全て混ぜる。
② 唐揚げなどにお好みの量かけてお召し上がりください。
ジャックフルーツは、スパイスやソースなどの味が染みこみやすく、クミンやチリパウダー、パプリカなどのスパイスと相性抜群!ヘルシーで軽い食感なのに、食べ応えのあるサンドイッチに仕上がります。
2
1
S=Oジャックフルーツ・・・150g
玉ねぎ・・・1/4個
にんにく・・・1/2片
カルボネールオリーブオイル・・・大さじ1
(スパイス)
クミンパウダー・・・小さじ1/2
オレガノパウダー・・・小さじ1/4
チリパウダー・・・小さじ1/4
コリアンダーパウダー・・・小さじ1/2
パプリカパウダー・・・小さじ1/4
水・・・50ml
(調味料)
ケチャップ・・・大さじ2
塩・・・小さじ1/2
こしょう・・・適量
トマト缶・・・120g
フラワートルティーヤ(大)・・・2枚
アボカド・・・1個
レタス・・・4枚
S=Oレッドキャベツ・・・60g
① ジャックフルーツを軽く洗い、水気をしっかりと絞りほぐす。
② 玉ねぎ、にんにくはみじん切りにする。
③ フライパンにオリーブオイルを入れ火をつけ、②を加え炒める。①も加え全体的に油が回ったらスパイスを加え炒める。
④ スパイスが油を吸ったら水を加え、残りの調味料を全て加え煮詰めていく。
⑤ トルティーヤにレタス、切ったアボカド、水気を切った紫キャベツのマリネ、⑤を乗せて巻く。
ほぐれたジャックフルーツは、スパイスやBBQ風のソースなどと調味がしやすく、味もよく染みこむため、手軽にお肉のような味わいが楽しめます。ジューシーでボリューム感たっぷり!食べ応え抜群なハンバーガーです。
2
1
S=Oジャックフルーツ・・・100g
(下味)
チリパウダー・・・小さじ1/4
パプリカ・・・小さじ1/2
砂糖・・・小さじ1/4
塩・・・小さじ1/4
玉ねぎ・・・1/4個
にんにく(チューブ入り)・・・2cm
カルボネールオリーブオイル・・・大さじ1
(ソース)
トマトケチャップ・・・大さじ2
ウスターソース・・・小さじ1
醤油・・・小さじ1/2
水・・・100ml
MIXキャベツ・・・15g
バター・・・10g
バンズ・・・1個
① ジャックフルーツは軽く洗い、しっかりと水気を切る。
② ①をほぐしながらボウルに入れ、下地を付ける。
③ 玉ねぎをみじん切りにする。フライパンにオリーブオイルを入れ、玉ねぎ、にんにくペーストを入れて炒める。
④ 玉ねぎがしんなりしたら②も加え、さっと炒める。
⑤ ジャックフルーツに火が入ったら、ソースの材料を加え、水分がなくなるまで煮詰める。
⑥ バンズの切った面をバターで焼く。
⑦ バンズにMIXキャベツ、⑤を挟む。
※キャベツはコールスローを挟んでも美味しくいただけます。
スパイスと相性抜群のジャックフルーツは、ほぐれる食感で味が染み込みやすいので、煮込み料理に最適!ヘルシーなのに、濃厚で奥行のある味わいが楽しめます。
(ジャックフルーツカレー)
S=Oジャックフルーツ・・・120g
カレー粉・・・小さじ1
ターメリック・・・小さじ1/4
チリパウダー・・・小さじ1/4
塩・・・小さじ1/2
にんにく・・・1片
生姜・・・1かけ
コンソメ・・・小さじ1/2
カルボネールオリーブオイル・・・大さじ2
水・・・200ml
(ピキージョピメントのアチャール)
アディーナピキージョピメント・・・50g
レモン果汁・・・小さじ1/2
S=Oハラペーニョレリッシュ・・・小さじ1/4
塩・・・少々
(トマトピクルスのアチャール)
S=Oグリーントマトピクルス・・・4個
S=Oプチトマトピクルス・・・4個
カルボネールEXVオリーブオイル・・・小さじ1/2
クミンパウダー・・・小さじ1/4
コリアンダーパウダー・・・小さじ1/4
(ジャックフルーツのアチャール)
S=Oジャックフルーツ・・・60g
カルボネールオリーブオイル・・・大さじ2
クミンシード・・・小さじ1/4
カルダモン・・・5粒
塩・・・小さじ1/4
黒こしょう・・・適量
(レッドキャベツのアチャール)
S=Oレッドキャベツ・・・50g
マスタードシード・・・小さじ1/4
すし酢・・・大さじ1弱
(ジャックフルーツカレー)
① ジャックフルーツは30分程度水につけ、水気を切っておく。
② にんにく、生姜はみじん切りにする。
③ フライパンにオリーブオイルを入れ、②を加えて火をつける。にんにくの香りがしてきたら①を加えて炒める。
④ ③にスパイスを加え、油を吸わす。水、塩、コンソメを加え煮込む。
(ピキージョピメントのアチャール)
材料を全てボウルに入れ、和える。
(トマトピクルスのアチャール)
材料を全てボウルに入れ、和える。
(ジャックフルーツのアチャール)
① ジャックフルーツを軽く洗い水気を絞り、軽くほぐす。
② フライパンにオリーブオイルを入れ、クミンシード、カルダモンを加え、火をつける。
③ スパイスの香りが立ってきたら、①、ターメリックを加えて炒める。
④ 塩、黒こしょうで味を調える。
(レッドキャベツのアチャール)
材料を全てボウルに入れ、和える。
レッドハラペーニョレリッシュの辛味を活かしたエスニックな甘辛ドレッシングで、ジャックフルーツ、緑豆春雨などの具材をしっかりマリネしたアジアンサラダです。ピーナッツや香味野菜が加わった、風味豊かなサラダは、揚げたワンタンの皮にサラダをのせて、スナック感覚のワンフードでの提供もおすすめです。
6
1
(ドレッシング)
パクチーの根・・・10g
S=Oレッドハラペーニョレリッシュ・・・20g
にんにく(すりおろし)・・・8g
砂糖・・・25g
フレッシュライムジュース・・・約50ml
ナンプラー(魚醤)・・・60ml
(サラダ用)
緑豆春雨(乾燥)・・・100g
S=Oジャックフルーツ・・・1瓶(275g)
にんじん・・・150g
バターピーナッツ・・・40g
パクチー(大きめに刻む)・・・1束
赤玉ねぎ(スライス)・・・50g
ワンタンの皮(素揚げ)・・・50枚
カルボネールオリーブオイル(揚げ油)・・・適量
① ドレッシングの材料をボウルに入れて混ぜる。
② ジャックフルーツの水を切る。①にジャックフルーツ、にんじん、湯で戻した緑豆春雨を入れ1時間マリネする。
③ ワンタンの皮は素揚げにする。
④ ②と赤玉ねぎ、パクチーを合わせる。
⑤ 器に盛り付け、バターピーナッツをトッピング、素揚げしたワンタンの皮を添える。
「ビリヤニ」はスパイシーな味わいが人気のインドの炊き込みごはん。「ジャックフルーツ」はスパイスとの相性ぴったりです。ココナッツと「レッドハラペーニョレリッシュ」を使用した「スワイシーココナッツソース」を味変として添え、彩りと甘酸っぱさが特徴のレッドキャベツやカシューナッツを散らして、飽きのこない味わいに仕上げました。
6
1
(ジャックフルーツ用)
S=Oジャックフルーツ・・・1瓶(275g)
カルボネールオリーブオイル・・・大さじ1
おろし生姜・・・大さじ1
にんにくペースト・・・大さじ1
カレーパウダー・・・小さじ1/2
塩・・・小さじ1/4
(ごはん)
インド産バスマティライス・・・4カップ
水・・・4カップ
レーズン・・・50g
(スワイシーココナッツソース)
ココナッツロング・・・50g
S=Oディルレリッシュ・・・40g
S=Oレッドハラペーニョレリッシュ・・・25g
(トッピング)お好みで
ローストカシューナッツ・・・適量
ガラムマサラ・・・適量
パクチー・・・適量
S=Oレッドキャベツ・・・適量
(材料A)炊き込み用スパイス&具
クミンシード・・・小さじ1
ローリエ・・・2枚
クローブ・・・6粒
グリーンカルダモン・・・5個
シナモンスティック・・・1本
パプリカパウダー・・・小さじ2
コリアンダーパウダー・・・大さじ2
カレーパウダー・・・大さじ1
塩・・・小さじ1/2
玉ねぎ(5mmスライス)・・・300g
おろし生姜・・・大さじ2
にんにくペースト・・・大さじ2
カルボネールオリーブオイル・・・大さじ1
① オーブンを200℃に余熱する。
② ジャックフルーツの水を切り、ペーパータオルとキッチンタオルで包み、水分をしっかり絞る。大きな塊があれば半分にほぐす。
③ ボウルにジャックフルーツ、オリーブオイル、カレーパウダー、生姜、にんにくペースト、塩(小さじ1/4)を入れて混ぜ合わせる。
④ シートパンに③を流し込み、オーブンで25~30分焼く。
⑤ お米を洗い、水と(材料A)を加え5分休ませてから炊飯器で炊く。
⑥ 炊き上がったら、④の半量と、レーズンを入れてかき混ぜる。
⑦ スワイシーココナッツソースの全ての材料を合わせる。
⑧ 器に盛り付け、残りのジャックフルーツとトッピングを飾り、スワイシーココナッツソースを添える。
40
アメリカ西海岸で人気となっている「SWICY(SWEET+SPICYの造語)」な味わいのソースで食べるサラダです。『甘辛い』味わいが特徴のSWICYソースは、アメリカンスイートレリッシュとハラペーニョレリッシュを混ぜ合わせ、甘味と酸味で味を調えるだけという簡単さです。
40
4
1
鶏胸肉・・・320g
※A
塩・・・3g
砂糖・・・2g
生姜(スライス)・・・5g
※スワイシーソース(作りやすい分量)
S=O アメリカンスイートレリッシュ・・・150g
S=O ハラペーニョレリッシュ・・・45g
はちみつ(三温糖でも可)・・・30g
カルボネール 白ワインビネガー・・・30g
※B
S=O レッドキャベツ・・・80g
にんじん(千切り)・・・60g
ケール・・・60g
レタス・・・50g
ミニトマト・・・10粒
シュレッドチーズ・・・80g
パクチー・・・1/2カップ
雑穀米・・・お好みの量
ランチドレッシング・・・お好みの量
シラチャ―ソース・・・お好みの量
(1) スワイシーソースの材料をボウルに入れて混ぜ合わせ、ソースを作る。
(2) 鶏胸肉は(A)で下味をつけ、火を通しておく。(おすすめは低温調理)粗熱が取れたら、スワイシーソースと合わせて冷蔵庫でマリネしておく。
(3) 器に雑穀米を盛り付け、その上に(B)、(2)を盛り付ける。野菜類の上にランチドレッシングをかけ、全体に黒こしょうをかける。お好みでシラチャ―ソースを添える。
甘酸っぱく食感のアクセントになるスイートレリッシュと、ハラペーニョペッパーダイスをアクセントに、ナンプラーを効かせたエスニックな鯖の南蛮漬けです。
2
1
鯖の竜田揚げ(冷凍)・・・100g
玉ねぎ・・・50g
パクチー・・・10g
S=O スイートレリッシュ・・・60g
S=O ハラペーニョペッパーダイス・・・10g
ナンプラー・・・大さじ1
レモン果汁・・・大さじ1
水・・・大さじ3
※飾り
S=O スイートレリッシュ・・・適量
パクチー・・・適量
(1) 鯖の竜田揚げを油(分量外)で揚げる。
(2) 玉ねぎはみじん切り、パクチーは小口切りにする。
(3) ボウルに(2)、スイートレリッシュ、ハラペーニョペッパーダイス、ナンプラー、レモン果汁、水を加え混ぜ合わせる。
(4) (3)に(1)を加え冷蔵庫で冷やす。(3時間以上寝かすと味が馴染む)
(5) 器に(4)を盛り、飾りのスイートレリッシュ、パクチーをのせる。
15
チーズとハラペーニョの相性の良さを堪能出来るピザ。レッドハラペーニョレリッシュは、旨辛と赤色アクセントに有効です。
15
1
ピザ・・・1枚
モッツァレラチーズ・・・250g
S=O レッドハラペーニョレリッシュ・・・適量
S=O スライスハラペーニョペッパー・・・適量
(1) ピザ生地にたっぷりのチーズを乗せ、スライスハラペーニョペッパーをトッピングして焼成する。
(2) 仕上げにレッドハラペーニョレリッシュをトッピングする。
30
アボカドに、ハラペーニョレリッシュとスイートレリッシュを絡めたアボカドトッピングがサラダの主役。ドレッシングは使わず、アボカドトッピングを具材と混ぜながら食べる満足感たっぷりのサラダです。
30
6
1
※アボカドトッピング
アボカド(ザク切り)・・・300g
白ワインビネガー・・・15g
塩・・・3g
S=O ハラペーニョレリッシュ・・・40g
S=O スイートレリッシュ・・・100g
大麦(生)・・・80g(茹で上がり1人30g)
S=O レッドキャベツ・・・60g
S=O ピテットライプオリーブ・・・9粒
きゅうり・・・1本
ミニトマト・・・6個
水菜・・・30g
温泉卵・・・4個
(1) ボウルにアボカドトッピングの材料を入れ、全て合わせる。
(2) 大麦は、塩分7%のたっぷりの湯で15分茹で、ザルにあげ冷ます。
(3) きゅうりは1cmダイス、ミニトマトは半分、水菜はざく切りにする。オリーブは手で半分に割る。
(4) 器に具材を盛り付け、アボカドトッピングを一番上に乗せる。
30
30
5
1
S=O ディルピクルス・・・5本
玉ねぎ・・・1個
しょうが・・・少々
セロリ・・・1/2本
サラダ油・・・少々
鶏がらスープ・・・1L
S=O ディルピクルスの汁・・・少々
パクチー・・・少々
塩・・・少々
こしょう・・・少々
(1) 千切りにしたピクルス、スライスした玉ねぎ、しょうが、セロリをサラダ油で炒め、鶏ガラスープ、ピクルスの汁を入れて煮る。パクチーを入れ、塩、こしょうで味を整える。
30
30
4
1
豚肉ローススライス(1枚80g)・・・4枚
S=O ディルピクルス・・・4本
ミックスチーズ・・・少々
小麦粉・・・適量
卵・・・適量
パン粉・・・適量
揚げ油・・・適量
(1) 豚ローススライスに、横から切れ目を入れ、そこにスライスしたピクルス、ミックスチーズを入れ、小麦粉、卵、パン粉の順で衣をつけ、フライパンに多めの油を入れ揚げるようにソテーする。
魚肉ソーセージをソテーして、ディルピクルスと合わせて巻き寿司にしました。ディルピクルスの酸味と塩気が海苔巻きに良く合います。
3
1
米・・・2合
S=O ディルピクルスの汁・・・大さじ2
食塩・・・小さじ1/3
S=O スイートレリッシュ・・・大さじ2
焼きのり・・・1枚
S=O ディルピクルス・・・2本
プロセスチーズ・・・適量
魚肉ソーセージ
卵・・・適量
水溶き片栗粉・・・適量
(1) 米を炊く。
(2) ディルピクルスの汁と塩を合わせて塩を溶かす。
(3) (1)に(2)を混ぜて酢飯を作りスイートレリッシュを混ぜる。
(4) ピクルスは縦にスライス、チーズ、魚肉ソーセージも、のり巻き用に切る。
(5) 卵に水溶き片栗粉を溶かして薄焼き卵を作り、錦糸卵にする。ソーセージをフライパンでソテーする。酢飯で(4)の具材で、のり巻きを作り食べやすい大きさに切る。
20
甘くないさっぱりとしたディルピクルスは、アボカド、海老との相性ぴったりです。
20
1
1
S=O ディルピクルス・・・1/2本
むき海老・・・5g
アボカド(ペースト)・・・12g
とびこ・・・3g
グリーンカール・・・2g
からしマヨネーズ・・・3g
レモン果汁・・・適量
焼きのり・・・2枚
ご飯・・・50g
寿司酢・・・適量
(1) むき海老は背ワタを取り除き、サッと塩茹でする。
(2) 巻きスに、のりを乗せて寿司飯を広げ、適当な大きさにちぎったグリーンカールを敷き、縦にカットしたディルピクルス、(1)、アボカドペースト、とびこを乗せ、からしマヨネーズを絞って巻く。
15
ディルピクルスを使った簡単なおつまみです。
15
4
1
S=O ディルピクルス・・・4本
モッツァレラチーズ・・・60g
生ハム・・・8枚
(1) ピクルスは縦半分にカットする。モッツァレラチーズも同様の大きさに切る。
(2) 生ハムを広げ、ピクルス、モッツァレラチーズを巻く。
30
スライスカットのハラペーニョをとろけるチェダーチーズが包み込み、程よい辛みのアクセントで飽きのこないサンドイッチです。
30
1
1
6枚切り食パン・・・2枚
マヨネーズ・・・小さじ1/2
クリームチーズ・・・50g
S=O スライスハラペーニョペッパー・・・10g
ガーリックパウダー・・・小さじ1/4
パルメザンチーズ・・・大さじ1
スライスチェダーチーズ(溶けるタイプ)・・・2枚
(1) ボウルにクリームチーズ、スライスハラペーニョペッパー、ガーリックパウダー、パルメザンチーズを入れてよく混ぜ合わせる。
(2) 食パン1枚に(1)を塗り、チェダーチーズを2枚ずつのせ、残りの食パンで挟む。
(3) 食パンの外側にマヨネーズを塗る。
(4) フライパンを弱火で熱し、焼き色が付くまで両面グリルする。皿に盛り付け、串に刺したスライスハラペーニョペッパー(分量外)をトッピングする。
30
アメリカで人気のチーズと生クリームたっぷりのパスタ。ライムの爽やかな酸味と、シャープな辛さのハラペーニョペッパーを加えて飽きのこない味わいに仕上げます。
季節のオススメ
30
2
1
フェットチーネ・・・180g
カルボネール EXVオリーブオイル・・・大さじ1
バター・・・大さじ1/2
玉ねぎ(みじん切り)・・・1/4個
にんにく(みじん切り)・・・大さじ1
S=O ハラペーニョペッパーダイス・・・大さじ1
鶏むね肉(角切り)・・・200g
塩、クミン・・・各少々
ライム果汁・・・大さじ1~2
生クリーム・・・1カップ
パルメザンチーズ・・・1/2カップ
コリアンダー(みじん切り)・・・大さじ2
(トッピング)
S=O ハラペーニョペッパーダイス・・・大さじ1
コリアンダー・・・適量
ライム(カット)・・・適量
パクチー・・・適量
(1) フライパンにオリーブオイル、バターを入れ、中火でバターが溶けるまで熱する。
(2) (1)に玉ねぎ、にんにくを加え、玉ねぎが茶色くなるまで炒める。鶏肉、クミン、塩を加え、鶏肉が軽く色付くまで炒め、火を弱めてライム果汁を加え、鶏肉に火が通るまで炒める。生クリームを加えてソースを作る。
(3) 茹でたフェットチーネを加え、パルメザンチーズ、コリアンダーを加え、全体をなじませる。(濃度はゆで汁で調整する)
(4) 皿に盛りトッピングを飾る。ハラペーニョペッパーはお好みで増減する。
20
クリーミーなアボカドと、ハラペーニョの辛さは相性ぴったり。ハラペーニョレリッシュを使えば、カットの手間も無く、パウチから絞り出すだけの簡便オペレーションです。
20
2
1
アボカド・・・1個
トマト・・・50g
紫玉ねぎ・・・25g
ピーマン・・・8g
パクチー・・・5g
S=O ハラペーニョレリッシュ・・・大さじ2
ライム果汁・・・小さじ2
おろしにんにく・・・1g
塩・・・少々
こしょう・・・適量
飾り用ライム・・・2切れ
トルティーヤチップス・・・適量
(1) トマト、紫玉ねぎ、ピーマン、パクチーはすべてみじん切りにする。
(2) ボウルに(1)、ライム果汁小さじ1、ハラペーニョレリッシュ、にんにく、塩、こしょうを入れて混ぜ合わせる。
(3) 別のボウルに種と皮を除いて適当な大きさに切ったアボカドを入れ、残りのライム果汁を加えてフォークなどで潰す。(2)を加えてよく混ぜ合わせ、塩、こしょうで味を調える。
(4) 皿にワカモレサラダを盛り、ライムとトルティーヤチップスを添える。
30
玉ねぎとハラペーニョにレモンの風味を加えた爽やかなソースをかけたチキンバーガーです。シナモンとリンゴ風味のレッドキャベツが味でも見た目でもインパクトを与えます。
30
1
1
バンズ・・・1個
フライドチキン・・・1枚
レタス・・・1枚(15g)
トマト(スライス)・・・1枚(20g)
S=O レッドキャベツ・・・20g
バター・・・5g
マヨネーズ・・・5g
(ソース)作りやすい分量
玉ねぎ(みじん切り)・・・60g
S=O ハラペーニョペッパーダイス・・・30g
塩・・・1g
こしょう・・・少々
レモン汁・・・小さじ1
(1) ソースの材料を混ぜる。
(2) バンズを焼く。
(3) フライドチキンを温める。
(4) 焼いたバンズにバターを塗り、レタス、マヨネーズ、レッドキャベツ、トマト、フライドチキンの順に乗せ、ソース(20g)をかけ、バンズをかぶせる。
(5) お好みでフライドポテト(分量外)を添える。
20
バナナとパイナップルのまろやかな味わいに、酸っぱ辛いハラペーニョペッパーをプラスした夏にぴったりなスムージーです。南国フルーツと、中南米原産のハラペーニョペッパーは相性ぴったりです。
20
2
1
バナナ・・・100g
パイナップル・・・240g
ケール・・・40g
S=O ダイスハラペーニョペッパー・・・10g
水・・・200ml
(トッピング)
S=O スライスハラペーニョペッパー・・・2枚
(1) ケールの茎を外す。
(2) すべての材料をミキサーに入れ、攪拌する。
(3) グラスに注ぎ、スライスハラペーニョを飾る。
ジャックフルーツを使ったプラントベースのタンドリーチキンです。スパイスはお好みでアレンジしてください。
2
1
S=O ジャックフルーツ・・・1瓶(固形量275g)
にんにく(すりおろし)・・・1かけ分
しょうが(すりおろし)・・・8g
カレー粉・・・大さじ1+1/2
プレーンヨーグルト(無糖、水切りしたもの)・・・200g
※またはギリシャヨーグルト・・・100g
塩・・・小さじ1/3
サラダ油・・・適量
(1) ジャックフルーツは30分ほど水につけてから、水気を切っておく。
(2) ヨーグルトにカレー粉、にんにく、しょうが、塩を入れて混ぜ合わせ、(1) を漬け込む。(30分以上)
(3) フライパンにサラダ油を入れて熱し、(2)を弱めの中火で焼く。焼き色がついたら裏に返して蓋をし、弱火で5~7分加熱する。焼き色がつくまで中火で焼く。(グリルで焼いても良い)
ジャックフルーツで作る酢豚風の一皿は、ジャックフルーツの下ごしらえをすれば、その後の作り方は酢豚と同じ。プラントベースの酢豚です。
2~3
1
S=O ジャックフルーツ・・・1瓶(275g)
(下味)
醤油・・・小さじ2
こしょう・・・少々
酒・・・少々
水・・・大さじ1
(衣用)
サラダ油・・・少々
水溶き片栗粉・・・少々
片栗粉・・・適量
(具材)
ピーマン(ひと口大に切る)・・・1/3個
赤パプリカ(ひと口大に切る)・・・1/4個
たけのこ水煮(ひと口大に切る)・・・30g
干し椎茸(水で戻したものを4つ割りにする)・・・2枚
玉ねぎ(ひと口大に切る)・・・30g
(甘酢あん 合わせ調味料)
醤油・・・大さじ2
酢・・・大さじ2
砂糖・・・大さじ1強
塩・・・小さじ1/3
水・・・50ml
水溶き片栗粉(片栗粉と水を1:1の割合で溶いたもの)・・・大さじ2
揚げ油・・・適量
(1) ジャックフルーツは30分ほど水につけてから、水気を切っておく。
(2) (1) をボウルに入れ、下味の調味料を加え手でもみ込む。水を加え手でもみ込む。
(3) (2)にサラダ油、水溶き片栗粉(片栗粉と水を1:1で溶いたもの)を加え手でもみ込み、片栗粉をまぶす。
(4) 170℃の油で、硬い野菜から順番に入れて揚げる。
(5) 甘酢あんを作る。合わせ調味料をひと煮立ちさせたら、水溶き片栗粉を加えて混ぜ、とろみをつける。
(6) 甘酢あんに揚げた具材を加えてからめ、さっと混ぜたら出来上がり。
ジャックフルーツ特有のほぐれる食感を活かし、醤油、砂糖、生姜で甘辛く煮付けた「しぐれ煮」です。まるで牛肉のような見た目と味わいが驚きの一皿。
1
S=O ジャックフルーツ・・・1瓶(275g)
生姜・・・30g
(A)
砂糖・・・大さじ3
醤油・・・大さじ5
みりん・・・大さじ3
酒・・・大さじ3
(1) ジャックフルーツはぬるま湯に30分ほどつけ、ほぐしておく。
(2) 生姜は千切りにする。
(3) (A)と(2)を鍋に入れ、ひと煮立ちさせてから(1)を入れる。
(4) 味がなじむように全体を混ぜながら煮詰める。
まるでツナのようなツナジャックフルーツの食感は、ヘルシーなのに美味しさはそのまま。クリーミーな味わいがパンに良く合います。ハラペーニョが加わることで味が引き締まり、いつものツナサンドをちょっぴりオトナのツナサンドに。
季節のオススメ
1
1
S=O ジャックフルーツ・・・80g
マヨネーズ・・・30g
黒こしょう・・・少々
S=O アメリカンスイートレリッシュ・・・30g
S=O ハラペーニョレリッシュ・・・5g
レタス・・・1枚
からしマヨネーズ・・・適量
食パン(6枚切り)・・・2枚
(1) ジャックフルーツは30分程度水につけてから水気を切り、手でほぐしておく。硬い部分が気になるようであればカットする。
(2) (1)をボウルに入れ、マヨネーズ、アメリカンスイートレリッシュ、黒こしょうで調味する。
(3) 食パンにからしマヨネーズを塗っておく。
(4) (3)に、レタス、(2)をのせて、サンドイッチを作る。
カットしても、煮込みながらほぐしても、繊維質でほぐれやすいので、ホロホロとした挽肉のような食感が楽しめます。ジャックフルーツのほのかな酸味はトマトソースとの相性抜群です。煮込むことで深みのある味わいに仕上がります。
1
S=O ジャックフルーツ・・・1瓶(固形量275g)
玉ねぎ・・・1個
にんじん・・・1本
セロリ・・・1本
にんにく・・・2片
トマトペースト・・・大さじ2
カットトマト缶・・・1缶(400g)
野菜ブイヨン・・・250ml
醤油・・・大さじ2
カルボネール白ワインビネガー・・・大さじ1
オレガノ・・・小さじ1
セージ・・・小さじ1
ローリエ・・・1枚
ローズマリー・・・2枝
塩、こしょう・・・適量
お好みの形のパスタ・・・220g
カルボネール オリーブオイル・・・適量
(1) 玉ねぎ、にんじん、セロリ、にんにくはみじん切りにする。
(2) ジャックフルーツは軽く水洗いをして、水気を切る。硬い部分は細かく切る。
(3) 鍋にオリーブオイルを熱し、玉ねぎ、にんじん、セロリを加え、弱火で柔らかくなるまで約6~8分間炒める。みじん切りにしたにんにくを加えて、さらに1分間炒める。
(4) (2)、トマトペースト、醤油、白ワインビネガー、ハーブ類を加え、全体をからめるようにかき混ぜ、ジャックフルーツをほぐすように炒める。
(5) トマト缶、野菜ブイヨンを加え、水分が無くなるまで弱火で煮込む。
(6) お好みのパスタを茹で、ソースと絡める。
甘辛いタレがジャックフルーツによく馴染み、ヘルシーな照り焼き風味のトッピングに早変わり。お子様から大人まで、みんなで楽しめる味付けで、チーズやマヨネーズと良く合い、ジューシーなジャックフルーツの味わいがクセになります。
1
S=O ジャックフルーツ・・・150g
(調味料)
みりん・・・大さじ2
醤油・・・大さじ1
酒・・・大さじ2
砂糖・・・小さじ1
生姜(チューブ入り)・・・3cm
玉ねぎ・・・1/4個
コーン・・・20g
マヨネーズ・・・適量
刻み海苔・・・適量
ピザ生地
ピザ用チーズ・・・50g
(照り焼きのタレ)
醤油・・・大さじ1
酒・・・大さじ1/2
みりん・・・大さじ1
砂糖・・・小さじ2/3
(1) ジャックフルーツは30分程度水につけてから、水気を切っておく。
(2) 鍋にジャックフルーツと調味料を入れて煮る。
(3) 別の鍋で照り焼きのタレの材料を煮詰める。
(4) 玉ねぎはスライスし、水でさらして水気を切る。
(5) ピザ生地に(4)、(2)、コーンをのせ、(3)、マヨネーズ、チーズをかける。
(6) オーブンで焼く。
(7) 焼き上がりに刻み海苔をかける。
30
やわらかジューシーな鶏もも肉のトマト煮込みです。スライスカットのハラペーニョペッパーを添えて、マイルドなトマト味からトッピングでの味変まで、味のグラデーションが楽しめます。
NEW
30
2
1
鶏もも肉・・・250g
玉ねぎ・・・1/2個
にんにく・・・1かけ
カルボネールオリーブオイル・・・大さじ1
塩こしょう・・・少々
片栗粉・・・大さじ1
パセリ・・・少々
※調味料
砂糖・・・小さじ1
塩・・・小さじ1/2
コンソメ・・・小さじ1
ホールトマト缶・・・1/2缶(200g)
こしょう・・・少々
水・・・100cc
※トッピング
S=Oスライスハラペーニョペッパー・・・適量
(1) 玉ねぎは薄切りにする。にんにくはみじん切りにする。
(2) 鶏肉は食べやすい大きさに切る。塩こしょうを振り、片栗粉をまぶす。
(3) フライパンにオリーブオイル、にんにくを入れて中火で熱し、香りが立ったら鶏肉を加えて焼き色がつくまで焼き、裏返して同様に焼く。
(4) (3)に玉ねぎを加えてしんなりするまで炒め、調味料を加えて混ぜ、煮立ったらふたをして弱火で10分煮る。
(5) (4)を器に盛り付け、スライスハラペーニョペッパーを小さい器に入れて添える。
80
まるで鶏肉のような、ジャックフルーツ特有のほぐれる食感はフライドチキンにぴったり。片栗粉と上新粉を使ったクリスピーを衣にまとって、サクッとジューシーな食感が楽しめます。
NEW
80
1
1
S=Oジャックフルーツ・・・150g
醤油・・・大さじ2
酒・・・大さじ1
にんにく(チューブ入り)・・・2cm分
生姜(チューブ入り)・・・2cm分
パプリカパウダー・・・小さじ1/4
片栗粉・・・大さじ2
上新粉・・・大さじ4
揚げ油・・・適量
レモン(飾り用)・・・適量
パセリ(飾り用)・・・適量
(1) ジャックフルーツは30分程度水につけてから、水気を切っておく。
(2) (1)をボウルに入れ、酒・醤油・にんにく・生姜・パプリカパウダーで和え、下味を付ける。(30分以上そのままにしておく)
(3) ボウルに片栗粉・上新粉を入れ、下味ごと衣をつける。
(4) (3)を揚げ、器に盛り、レモン・パセリを飾る。
(5) お好みでランチドレッシングを添える。
※ジャックフルーツはそのままご使用頂けますが、水につけることで酸味が和らぎ調味しやすくなります。
20
お肉を引き立たせるのは「シンプルイズベスト」なミックスピクルス!
サラダ感覚でお召し上がりいただけます。
20
2
1
お好みのステーキ肉・・・300g
塩・こしょう・・・適量
S=O ミックスピクルス・・・適量
(1) 塩、こしょうをしたステーキ肉をお好みの焼き加減で焼く。少しおいてからカットする。
(2) (1)を皿に盛り、ミックスピクルスを添える。
20
海外では定番の雑穀サラダ。プラントベースフードとしても注目されています。
レッドキャベツの酸味と甘味を活かした、
ビューティーサラダです。
NEW
20
4
1
レンズ豆・・・150g
キヌア・・・100g
塩水(6%弱)
A S=O ワインビネガークリーム(ホワイト)・・・40g
A カルボネール オリーブオイル・・・50g
A S=O ケーパー(みじん切り)・・・15g
A 塩・・・ひとつまみ
A 黒こしょう・・・適量
S=O レッドキャベツ(軽く水切りする)・・・1袋(400g)
S=O スライスライプオリーブ(水切りする)・・・100g
※イタリアンパセリ・・・適量
(1) 材料Aをボウルに入れて、ドレッシングを作る。
(2) レンズ豆は10分、キヌアは10分、それぞれ塩水で茹でて水気を切り、温かいうちに(1)と和える。
(3) (2)にレッドキャベツ、スライスライプオリーブを加えて和え、器に盛り付ける。
※お好みでイタリアンパセリ等のハーブを添える。
