この商品を使ったレシピ
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ポーボーイ サンドイッチ
ポーボーイサンドイッチは、元々フランス人が定住していたニューオーリンズから生まれたサンドイッチで、フ…
ポーボーイサンドイッチは、元々フランス人が定住していたニューオーリンズから生まれたサンドイッチで、フランス料理の伝統を引き継いでいます。フランスのレムラードソースは、ケーパー、ピクルスを入れるのが一般的ですが、ここではホースラディッシュソースとマッサ・デ・ピメントを使用し、簡単でありながら奥深い味わいに仕上げました。スライスディルピクルスの爽やかな風味が全体をまとめてくれます。
40
2
1
バゲット(30cm程度のもの)・・・2本
<A レムラードソースの材料>
A マヨネーズ・・・大さじ4
A S=Oホースラディッシュソース・・・大さじ1
A 万能ねぎ(みじん切り)・・・1本
A S=Oマッサ・デ・ピメント・・・小さじ1
むきエビ・・・450g
塩・・・小さじ1/2
ガーリックパウダー・・・小さじ1/2
オニオンパウダー・・・小さじ1/2
ブラックペッパー・・・小さじ1/2
小麦粉・・・80g
ポレンタ・・・40g
揚げ油・・・適量
S=Oスライスディルピクルス・・・80g
レタス(1cm幅にカット)・・・60g
トマト大(スライスカット)・・・1個分
①レムラードソースの材料Aをボウルで混ぜ合わせる。
②塩、ガーリックパウダー、オニオンパウダー、ブラックペッパーでむきエビに味付けする。
③ボウルに小麦粉、ポレンタを入れ、衣としてエビにまんべんなくコーティングする。
④180℃の油でキツネ色になるまで揚げる。揚げたあとは、キッチンペーパーの上で油切りする。
⑤パンを半分にスライスし、レムラードソースを塗る。
⑥ピクルス、レタス、④、トマトをパンの上に重ね、その上にレムラードソースをかける。
⑦⑥に、片方のパンを乗せて出来上がり。 -

鶏むね肉の唐揚げ マッサ風味
赤パプリカと塩だけで作られた調味料「マッサ・デ・ピメント」に漬け込んだ唐揚げです。
赤パプリカと塩だけで作られた調味料「マッサ・デ・ピメント」に漬け込んだ唐揚げです。
2
鶏むね肉・・・200g
S=Oマッサ・デ・ピメント・・・15g
片栗粉・・・適量
揚げ油・・・適量
①鶏むね肉をひと口大にカットし、マッサ・デ・ピメントを表面にすりこむ。(1時間以上漬けるのが肉を柔らかくするコツです)
②①に片栗粉をまぶし、中温の油でカラッと揚げる。 -

豚とあさりのアレンテージョ風炒め
ポルトガル東南部のアレンテージョ地方の郷土料理。マッサ・デ・ピメントの代表料理で、豚肉とあさりの2種…
ポルトガル東南部のアレンテージョ地方の郷土料理。マッサ・デ・ピメントの代表料理で、豚肉とあさりの2種類の食材が相乗効果を発揮します。マッサ・デ・ピメントは豚肉の下味としてもみ込むことで肉を軟らかくする効果もあり、仕上げにサッと加えることで深みのある旨みが広がります。
40
1
1
豚肉かたロース塊肉・・・150g
あさり・・・150g
たまねぎ・・・1/4個
香菜・・・適量
レモンのくし切り・・・適量
S=Oマッサ・デ・ピメント・・・小さじ2
カルボネールオリーブオイル・・・大さじ1
白ワイン・・・大さじ1
塩・・・適量
こしょう・・・適量
①あさりは塩水に放して砂抜きをし、殻と殻をこすり合わせて洗って、水けをきる。豚肉は2cm角くらいに切り、半量のマッサ・デ・ピメントをもみ込んで下味をつけておく。たまねぎは横に薄切りにする。香菜は茎を小口切りに、葉はざく切りにしておく。
②鍋かフライパンにオリーブオイルを熱し、たまねぎを炒める。しんなりしてきたら、豚肉を加えて表面の色が変わるまで炒める。あさりを加え、残りのマッサ・デ・ピメントとワイン、香菜の茎を加えたら蓋をし、あさりの口が開くまで蒸し煮にする。味見をして塩・こしょうで調える。香菜の葉を散らす。レモンを絞っていただきます。
※お好みでフライドポテトを添えて。 -

豚肉のソテー マッサデピメント風
40
2
1
豚肉ロース(厚切り)・・・2枚
S=Оマッサ・デ・ピメント・・・大さじ1
白ワイン(又は酒)・・・大さじ1
サラダ油・・・小さじ1
①マッサデピメントと白ワインを合わせ、豚ロース肉につけて30分以上おく。
②フライパンに油を熱し、①を両面こんがりと焼き、中に火が通るまで中~弱火で焼く。
